久しぶりの更新です。
2008年に突入し、以前にも増して更新ペースが落ちてきております・・・。
とりあえず扱っているネタがネタなモンで、更新間隔が開いてしまうのは必須事項という事で御了承下さい^^;。
・・・本題に入ります。
今回はレプリカ製作の原点回帰という意味を込めて、チューニングパーツブランド"D-MAX"の"D1ストリートリーガル"参戦車(S14後期)を製作してみました。(ちなみにレプリカ処女作がS15/D1SL参戦仕様)

.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)
※画像をクリックすると、実物大になります。
メーカーHPに掲載されている実車画像と見比べれば一目瞭然だと思われますが、このS14後期、D1SL参戦仕様にしては微妙〜にサッパリしております。
この記事を真面目に読んでいる皆様方は、"なんだ、只の手抜き仕様じゃん"・・・なんて思うかもしれませんが、この仕様、サッパリしているとはいえ、れっきとした実車仕様なんですよ。
で、何処の仕様を再現したのかネタばらししますと、会場へ足を運んだ方は既にお気付きかもしれませんが"東京オートサロン2007"D-MAXブースに展示されていた仕様で御座います。(ぶっちゃけ、D1SL参戦仕様は資料不足で断念orz)
まぁ展示会仕様とはいえ、D1SL参戦仕様のベースになっている事は間違い無いので、これはこれで良しとしようじゃありませんか・・・w。
.jpg)
※画像をクリックすると、実物大になります。
今回は流星??バイナルのみ手描きし、D-MAXロゴは以前手描きした物を流用しました。
只、流用とはいえ、レプリカ慣れしていない頃に手描きした完成度の低いロゴだった為、大幅に修正を加えてから使用しております。(↑画像のロゴは未修正版)
.jpg)
※画像をクリックすると、実物大になります。
今回は製作枚数こそ少なめですが、九割方のステッカーがメッキ+縁付と、一枚一枚の内容はカナ〜リ濃いです。
メッキ系のカッティングやステッカーって、地味〜に存在感をアピールしていると思うのは自分だけですかね??
尚、以前製作したS15とステッカーの構成が酷似しておりますが、メッキ処理や縁追加の都合上、メッキ+縁付ステッカーに関しては全て"新規描き起こし"で御座います(´・ω・`)。

※画像をクリックする事により、ダウンロード可能です。
圧縮ファイル解凍パスワード【 MechaDock 】注)括弧は含まず。
今回は、以前"とある場所"にアップしていた"メカドック"ステッカーをアップし直しました。(メカドックを知らない方は、ググって調べてね)
あのステッカー自体カナ〜リ適当に手描きした粗悪品だった為、今回は大幅に修正を加えた"正式版"という形で配布しようかな・・・と。
お手数ですが、以前配布していた物をお持ちの方は(そんなヤツ居るんか??)、今回配布する正式版と差換えて下さい<(_ _)>。
・・・オマケ。
今回は、自分が"Live for Speed"プレイ時に使用している周辺機器を晒してみます。
.jpg)
※画像をクリックすると、拡大表示になります。
"デュアルショック","USBゲームコンバータ","USBポータブルHDD"の三点セットで御座います。
長年慣れ親しんできたデュアルショック離れが出来なかったモンで、PCゲームでもしつこくデュアルショックを愛用^^;。
ついでに"LFS"でのキー配置を暴露すると、身体の芯まで染み付いている"首都高バトル"シリーズのキー配置をまんま流用しちゃいましたw。(L1⇔R1シフトヽ(´ー`)ノマンセー)
このコンバータ変換方式、操作体系自体には何ら違和感が無いんですが、コンバータを介する事によりアナログスティックが使えなくなる為、カウンターを当てる時には"十字キーのチョン押し"が必須となります(´・ω・`)。
最後になりましたが、ポータブルHDについて。
このHDにLFS本体及びビューア、スキン及びスキン製作時に使用しているリソースや資料を保存しています。(ちなみに容量は120GB)
基本は"仕事データお持ち帰り用"なので、LFS関連フォルダは全て"隠し属性"です(殴。
・・・以上、この三点セットを用いて、休憩時間にまったりとサーキットを周回走行しております。
ハンコンを使用して本格的にLFSを楽しんでいる方には"ヘタレ"以外の何者でもないでしょうが、仕事の合間の息抜きや仕上がったスキンのプレビュー走行程度でしかサーキットを流さない自分には、この"擬似PS2環境"で充分満足なんですよ^^;。(つーか、レースシムの意味ねーなww)
2008年に突入し、以前にも増して更新ペースが落ちてきております・・・。
とりあえず扱っているネタがネタなモンで、更新間隔が開いてしまうのは必須事項という事で御了承下さい^^;。
・・・本題に入ります。
今回はレプリカ製作の原点回帰という意味を込めて、チューニングパーツブランド"D-MAX"の"D1ストリートリーガル"参戦車(S14後期)を製作してみました。(ちなみにレプリカ処女作がS15/D1SL参戦仕様)

.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)
※画像をクリックすると、実物大になります。
メーカーHPに掲載されている実車画像と見比べれば一目瞭然だと思われますが、このS14後期、D1SL参戦仕様にしては微妙〜にサッパリしております。
この記事を真面目に読んでいる皆様方は、"なんだ、只の手抜き仕様じゃん"・・・なんて思うかもしれませんが、この仕様、サッパリしているとはいえ、れっきとした実車仕様なんですよ。
で、何処の仕様を再現したのかネタばらししますと、会場へ足を運んだ方は既にお気付きかもしれませんが"東京オートサロン2007"D-MAXブースに展示されていた仕様で御座います。(ぶっちゃけ、D1SL参戦仕様は資料不足で断念orz)
まぁ展示会仕様とはいえ、D1SL参戦仕様のベースになっている事は間違い無いので、これはこれで良しとしようじゃありませんか・・・w。
.jpg)
※画像をクリックすると、実物大になります。
今回は流星??バイナルのみ手描きし、D-MAXロゴは以前手描きした物を流用しました。
只、流用とはいえ、レプリカ慣れしていない頃に手描きした完成度の低いロゴだった為、大幅に修正を加えてから使用しております。(↑画像のロゴは未修正版)
.jpg)
※画像をクリックすると、実物大になります。
今回は製作枚数こそ少なめですが、九割方のステッカーがメッキ+縁付と、一枚一枚の内容はカナ〜リ濃いです。
メッキ系のカッティングやステッカーって、地味〜に存在感をアピールしていると思うのは自分だけですかね??
尚、以前製作したS15とステッカーの構成が酷似しておりますが、メッキ処理や縁追加の都合上、メッキ+縁付ステッカーに関しては全て"新規描き起こし"で御座います(´・ω・`)。

※画像をクリックする事により、ダウンロード可能です。
圧縮ファイル解凍パスワード【 MechaDock 】注)括弧は含まず。
今回は、以前"とある場所"にアップしていた"メカドック"ステッカーをアップし直しました。(メカドックを知らない方は、ググって調べてね)
あのステッカー自体カナ〜リ適当に手描きした粗悪品だった為、今回は大幅に修正を加えた"正式版"という形で配布しようかな・・・と。
お手数ですが、以前配布していた物をお持ちの方は(そんなヤツ居るんか??)、今回配布する正式版と差換えて下さい<(_ _)>。
・・・オマケ。
今回は、自分が"Live for Speed"プレイ時に使用している周辺機器を晒してみます。
.jpg)
※画像をクリックすると、拡大表示になります。
"デュアルショック","USBゲームコンバータ","USBポータブルHDD"の三点セットで御座います。
長年慣れ親しんできたデュアルショック離れが出来なかったモンで、PCゲームでもしつこくデュアルショックを愛用^^;。
ついでに"LFS"でのキー配置を暴露すると、身体の芯まで染み付いている"首都高バトル"シリーズのキー配置をまんま流用しちゃいましたw。(L1⇔R1シフトヽ(´ー`)ノマンセー)
このコンバータ変換方式、操作体系自体には何ら違和感が無いんですが、コンバータを介する事によりアナログスティックが使えなくなる為、カウンターを当てる時には"十字キーのチョン押し"が必須となります(´・ω・`)。
最後になりましたが、ポータブルHDについて。
このHDにLFS本体及びビューア、スキン及びスキン製作時に使用しているリソースや資料を保存しています。(ちなみに容量は120GB)
基本は"仕事データお持ち帰り用"なので、LFS関連フォルダは全て"隠し属性"です(殴。
・・・以上、この三点セットを用いて、休憩時間にまったりとサーキットを周回走行しております。
ハンコンを使用して本格的にLFSを楽しんでいる方には"ヘタレ"以外の何者でもないでしょうが、仕事の合間の息抜きや仕上がったスキンのプレビュー走行程度でしかサーキットを流さない自分には、この"擬似PS2環境"で充分満足なんですよ^^;。(つーか、レースシムの意味ねーなww)

そう言えばあったな〜こんな感じの仕様・・・w
ブルーボディにド派手グラデーションバイナルがイカスんよねこれw流星バイナルだったのかw。
メッキステもエエ味出してますわ〜しかも縁付だからなお更カッコエエ。今回もクオリティ高いっすわ。
D1SL参戦仕様の資料不足なん?
だったらマトメテ送りますわw
ついでに08年のMAX仕様も作ってオクレw資料は無いケド・・・w。
無茶苦茶使えるブツだったんで、ハイテンションな返信しときました。
>流星バイナル
ソレッぽく見えるんで、オイラが勝手に命名しただけだからw。
くれぐれも他の場所で使わないよーに。(突っ込まれる可能性大)
>08年のMAX仕様
アノ仕様って、バイナルよりもステメインって感じだよね。
いい資料が見つかれば、当然の如く作る予定( ̄ー ̄)ニヤリッ。
・・・資料収集で行き詰った時には、コチラから相談するかもしれないんで、そん時は ヨ ロ シ ク 。
リア周りのバイナル・・・実車共々もうちょっと斜め下に向いててもイイと思う・・・のは俺だけなはず。
毎度の事ながらいい仕事してますねぇ。俺もLFSでスキンなんか作ってみようかな。
八魂さんの言ってる事は良〜く判る。
要は"尻上がり"にバイナルを傾かせて"精悍さを出す"・・・と。
只それをやっちまうと、リアリティ無くなっちゃうんだよね^^;。
ナンカX箱がお休みらしいケド、PCが弄れる状況にあるのなら暇みてレプリカでも作ってみたら??
ペイントの勘を維持するって意味ではカナ〜リ有効かもよw??(ムチャクチャ時間掛かるけど)
・・・と、受験生を誘惑してみる。